毎日寒い
2022/02/17
こんにちは。
オミクロンの感染者数が少し減少してきました。
もうコロナは飽き飽きです。
バスケットボールの練習も自粛している学校、チームが増えています。
感染対策をしっかりとしましょう。
練習がないなら、自宅でしっかりとからだづくりを実践しましょう!
弊社は、和歌山県の県庁所在地、和歌山市で、RippleFactorを販売しています。
そんな地元和歌山市をご紹介。
和歌山市は人口が約35万人しかいません。しかし、非常に住みよい街でもあります。
住みやすいと感じるかは、個人差が激しいので何とも言えませんが、
個人的に感じる感想を書きます。
まず、豊かな自然です。山川海すべてそろっています。
山は美しく、針葉樹、広葉樹が満遍なく混在しています。
和歌山市内を流れる紀ノ川は、一級河川で、釣り人、ジェットスキー、カヌーなど
マリンスポーツをされる方が多いです。
少し前に、水道橋が落ちて、連日ニュースで流れていましたね。あの川が紀ノ川です。
和歌山市は、紀ノ川を境に北部と南部に分かれいますが、共に海に面しています。
和歌山市にとっての海は、おそらく、多くの和歌山市民にとって特別だと思います。
方角的に、夕日が海に沈むので、非常に美しい風景が見られます。
専門で夕日の写真を撮っておられるプロの写真家さんがいるくらいに、美しいコントラストです。
海辺に行けば、必ず誰かが黄昏ています。
ランニング、散策、花火、BBQ、読書など、様々な目的で海に来られます。
私も学生の時は、バスケットボールの練習で、よく砂浜を走りました。
タンパク質補給のために、もちろんプロテインを持っていきます。
砂だらけになりながら、笑いあい、語り合う、そんな青春時代を海で過ごしました。
ほとんど海の紹介でしたが、住みやすさは、自然だけでなく、
面積が広く、人口が少ないというのが1番の理由です。交通渋滞がほとんどありません。
私は、大阪に数年住んでいましたし、仕事で東京、名古屋、京都、神戸、など様々な都市に行きましたが、
和歌山市民にとっての渋滞は、渋滞ではありません。
ほどよい自然とほどよい都会感が融合した和歌山市。
コロナが落ち着いたら遊びに来てみてください。